ドライとフレッシュのハーブティー

    ハーブティーを喫茶店やレストランで飲むひと時は、とても幸せに感じます。
    コーヒーを飲んでいる時と違って、体に良いものを摂取している気分で、なんとも贅沢な時間ですよね。
    まあ、コーヒーも良い効能はあるのでしょうが、ハーブティーの方が、もっと気分がゆったりとして、なんとなく優雅な気持ちにになるのは私だけでしょうか。
    私にとっては気分もリフレッシュする貴重な時間です。
    一昔前では考えられませんでしたが、ハーブティーもポピュラーになりましたよね。
    ファミレスのドリンクバーでも、数種類のハーブティーが飲める時代です。
    また、ハーブティーをおうちで入れて飲むお宅も多いでしょうね。
    現在、ハーブ専門のお店もありますし、ネットショップでもハーブの種類が充実していますから、簡単に手に入ります。
    ハーブティーというものは、入れ方で2種類あります。
    乾燥したハーブを使って入れる「ドライティー」と言うものがあります。
    そして、生のハーブを使う「フレッシュティー」と呼ばれるものがあります。
    多分、みなさんが良く購入するハーブは、ほとんどが乾燥ハーブですから、ドライティーと言うことになりますね。
    では、ここでドライティー、そしてフレッシュティー、それぞれの入れ方をご紹介しましょう。
    まず、ドライティーの入れ方です。
    分量は1人分でしたら、ティースプーンに1杯、ティーポットなど入れます。
    ドライティーでも、細かくハーブが刻まれているものや、丸ごと葉の形が残っているものもあります。

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